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#ライブフォレストフェス -森と川と焚火の音楽祭-

フェスカルチャーを未来につなげるために
入場者300人×3日間、配信ありのフェスを開催

ココロ、おどる、森へ

フジロックも来年に延期の2020夏
アースガーデンはフェスの灯を消しません

2020夏、小さな森に響く歌声、おどるカラダ
アーティストとお客さんの笑顔を

#ライブフォレストフェス
~森と川と焚火の音楽祭〜

日程:2020年7月31日(金)、8月1日(土)、2日(日)
時間:31日15:00開場/16:00開演、1日、2日11:00開場/13:00開演/20:00終演(いずれも予定)
場所:多摩あきがわ ライブフォレスト@深澤渓 自然人村 内
(〒190-0172 東京都あきる野市深沢198)
東京都心から車で60分、JR武蔵五日市駅から徒歩20分
主催:アースガーデン

チケット

詳細は後日発表します

主催者メッセージ

今、屋外フェスや野外イベントにこそ、新型コロナと共生する新しい人の集い方、音楽の楽しみ方の可能性が広がっています。街の密集から離れ、風が香る緑の森の中で集い、川音と共に音楽を楽しめる場をつくろうと見えてきたのが、森の中でのアットホームな音楽フェス「#ライブフォレストフェス ~森と川の音楽祭〜」です。

開催規模は1000人ほどの目標(300人+α×3日間)で、本当に手作りでアットホームなスタートになりますが、小規模&手作りだからこそ地域の細やかな気持ち良さに触れてもらえる、丁寧できめ細やかな企画が実現できます。

コロナ禍の中でこそ伝わる、人と人、人と音楽が丁寧に出会う場を実現していきます。

アースガーデン代表 鈴木幸一

感染予防へ入場数や会場の在り方も検討しながら進み、丁寧な発信とコミュニケーションを心がけていきます

もちろん、まだまだ東京を中心にした感染者数の推移などには注意が必要で、当日まで感染予防対策も改善を続け、レイアウトや入場数についても、段階的に判断していく予定です。最悪、感染状況の拡大などによっては、直前でも中止の判断や調整が必要かもしれません。

幸いなことに、私たちはこの会場「ライブフォレスト」で5月から既に5回にわたって音楽の場をつくり、配信対応から段階的にスタッフ数、集客数を増やすトライアルを繰り返してきました。アーティストとお客さんの実感を大切にしながら、医療者や地域の方々とのコミュニケーションをとって進んできています。

1日最大300人程度の収穫規模だからこそ、皆さんとのコミュニケーションを丁寧に進んでいきます。

準常設の新しい野外ライブ会場
「多摩あきがわ ライブフォレスト」

東京の西の端、西多摩の町並みと山裾が触れ合う森の中にあるキャンプ場「深澤溪・自然人村」の中に新しくスタートする、準常設の野外ライブ会場です。コロナ禍の中でも密閉、密集、密接を避け、安心して音楽ライブを楽しめるのはもちろん、東京都内でありながら美しい自然と森の姿に恵まれ、JR武蔵五日市駅からも里山を楽しむハイキングで20分ほどで辿り着ける周辺環境です。ポストコロナの時代の新しいライブ・ベニューが始まります。